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by narakin

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エンドウの撤収

ツタンカーメンエンドウ、赤エンドウの蔓が完全に枯れてきました。
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蔓は下の方を掴んで引っ張ると綺麗に取れてきます。
蔓を完全に撤去です。
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この後はテールとネットを撤去して支柱を撤去して完了です。



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by narakin | 2014-05-31 20:24 | 家庭菜園 | Comments(2)

イチゴ整理

イチゴの最後の収穫から10日ほどほったらかしにしていたが、そろそろ整理しなくては。
完全に実がなくなって、新しい苗を作るべく、葉っぱを茂らせてランナーをたくさん伸ばしています。
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約150株を植えていますが、新しい苗を作るのに全部残す必要はない。
8株だけ残して全部引き抜いて処分。
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隣の畝に堆肥と苦土石灰と化成肥料を鋤き込んで整地しました。
新しく伸びてくるランナーから出て来る子苗、孫苗、ひ孫苗が数百本ここで根を張ってくれる予定です。
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by narakin | 2014-05-30 21:24 | 家庭菜園 | Comments(6)

ニンニク収穫

ニンニクの葉がまだ青いが、半分ほど倒れている。
そろそろ収穫出来るでしょう。
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全部抜き取りました。
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根と葉を切って家に持ち帰りました。
今年も黒ニンニクを作りましょう。

4月14日に植え付けたブロッコリが大きくなってきたので、2個収穫でした。
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by narakin | 2014-05-29 21:20 | 家庭菜園 | Comments(6)

グミ

朝の散歩コースの浄化センター公園にグミの実が赤く色づき始めた。
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赤い実を1つ食べてみた。  美味しいが、苦味が残っていた。
花は4月中旬に咲いていたよ。
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正式な名前を知らなかったので、ネット検索したら、夏茱萸(ナツグミ)または唐茱萸(トウグミ)らしい。よく似ているので区別が難しいのだそうです。

同じグミでも、4月中旬に色づいているのがあります。苗代茱萸(ナワシログミ)といい、10月に花が咲いていました。好みは美味しくありません。

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by narakin | 2014-05-25 21:54 | | Comments(4)

新ジャガ

ジャガイモの葉がまだ青々と勢いが良い。
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収穫にはまだ早いが1株だけ試し掘り。
若干小さいが十分に使えます。
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必要に応じて使っていきましょう。

万願寺唐辛子の本体はまだ小さいが、大きな実がぶら下がっている。
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本体の負担を少なくするために大きな実を2個収穫。
立派なものです。
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by narakin | 2014-05-23 21:30 | 家庭菜園 | Comments(8)

リーキ定植

3月11日に種蒔きした2種類のリーキの苗が大きくなってきた。
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昨夜から久しぶりに雨が降ったので、定植することに。
沢山の苗が採れた。上は細長くなる種類、下は比較的短いけど太くなる種類。
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根深ネギと同じように、白い部分が20cmほどになるので、成長するにつれて、寄せ土する必要があります。
そのために、20cmほどの溝を作り、そこに約10cm間隔でうえつけました。
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10月頃から収穫出来る予定です。



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by narakin | 2014-05-21 20:58 | 家庭菜園 | Comments(8)

最後のイチゴ

今年も連休以降に沢山の収穫が出来ていたが、今日で最後の収穫になった。
今日採れたのはこれだけ。
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粒が小さくなっています。 最初の頃はこの写真で一番大きなイチゴぐらいのが毎日100個以上も採れていたのにね。


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by narakin | 2014-05-20 19:29 | 家庭菜園 | Comments(6)

料理教室

今日は、昨年の11月から参加している2ヶ月に1回の「男だけの料理教室」
メンバーは7名で、その内の2人がリーダーとなって、レシピと材料を用意してくれます。
リーダー以外の5名は、家ではほとんど料理をしないと言っている。

メンバーが集合したら、最初の30分ほどで、リーダーが作った資料に基づいてレシピの説明をしてくれます。

説明を聞いてなんとなく分かったつもりですが、いざ料理に取りかかると段取りがうまくいかない。
リーダーに手ほどきを受けながら切ったり煮たり焼いたり。
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出来上がった料理を盛りつけ。
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出来上がりです。
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右上から えびと、きゅうりのからし酢味噌
     ガーリックポテト
下左から あさり汁
     鶏肉の豆鼓煮(とうちに)

2斑に別れて、手分けして調理します。
私は主に 鶏肉の豆鼓煮 を担当。 最後に弱火で煮る時に火力が強かったみたいで、
若干焦がしてしまった。リーダーがすぐに残っていたスープを追加して調整してくれた。
盛りつけるときに、かなり大雑把だったので、器の縁近くまで汚したのをリーダーが見て、「見た目にも綺麗になるように、器の真ん中に丁寧に盛りつけて、器の縁を汚さないようにしなくてはいけないよ」と咎められてしまった。
料理は最後の盛りつけが一番大事だということを教えられました。


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by narakin | 2014-05-19 22:27 | おいしい物 | Comments(6)

イチゴ狩り3

昨日から今日にかけて孫娘Sが来てくれた。
昼からナラキン菜園でイチゴ狩り。
大きなイチゴを取って嬉しそう。
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おばあちゃんが今日穫ったイチゴを洗って出したら、最初に1番大きなイチゴを取ってパクリ。一口では無理だよ。
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イチゴを食べた後には おじいちゃん遊ぼう と
児童公園で砂遊びしたりブランコに乗ったりとよく遊んだよ。
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今日もイチゴ狩りして、こんなにたくさん採れたよ。全部私が持って帰るんだよ。
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タマネギを1人で抜いた。
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大きいでしょう。私が抜いたんだよ。
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大根も2本私が抜いたんだよ。
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じいちゃんの畑で採れた苺、タマネギ、大根、それに小松菜、チンゲンサイ、サニーレタス、スナップエンドウ、赤エンドウ、ツタンカーメンエンドウにニンニクと沢山の野菜を貰って帰っていきました。



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by narakin | 2014-05-18 21:20 | | Comments(6)

ちんゆいそだてぐさ

大和郡山城跡で「ちんゆいそだてぐさ」と題した「現代工芸フェア」が今日と明日開催です。
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この催しは、現代工芸のさまざまな挑戦を通じてわが国に息づく工芸の今を発信しようという試みで、市内若手作家の発案により実行委員会が結成され、昨年、初めて開催され、今年で2回目です。
ちなみに、「ちんゆい」とは、中国語の「金魚」の発音に由来し、中国ではたくさんの卵を産む金魚は縁起が良いとされてきたそうです。
一方「そだてぐさ」は、わが国で最初に発行された金魚の飼育書「金魚養玩草」(きんぎょそだてぐさ)からきています。
   (大和郡山市 広報誌 より)

若手作家による作品の展示販売に加え、フードコーナーや絵付けなどの制作体験が出来るワークショップがありました。
全部で120ほどのブースで賑わっていました。
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作品の展示販売ブースのごく一部の光景です。
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陶磁、木工、金工、ガラス工芸、革工芸、等々多彩な作品です。
出品者は近畿地方だけでなく、東海地方、東京、新潟、広島、中国地方等々の遠方からの来ていました。

墨書家のパフォーマンスもあります。
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大和郡山市のゆるキャラ 「大和ゆかり」も参加。
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上記の若手作家というのは、我が家の近くに住んでいる家内の知り合いの息子さんで、ガラス工芸家です。
彼のことは、当ブログの 2010年 04月 12日で投稿されています。
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by narakin | 2014-05-17 23:21 | イベント | Comments(2)